大相撲時津風部屋の序ノ口力士だった斉藤俊(たかし)さん(当時17歳)=しこ名・時太山(ときたいざん)=が暴行を受け、死亡した事件で、元親方の山本順一容疑者(58)(傷害致死容疑で逮捕)が、「ぶつかりげいこ」名目で行われた昨年6月26日の暴行後、気絶していた斉藤さんの顔面に、ジェットノズル付きのホースで3、4分間放水していたことが29日、愛知県警犬山署の特捜本部の調べでわかった。
山本容疑者は「本当に気絶しているかどうか確認したかった」などと供述している。
一方、特捜本部は29日、斉藤さんに対する一連の暴行に加わったとして、逮捕した兄弟子とは別の現役幕下力士ら3人を傷害致死容疑で名古屋地検に書類送検した。書類送検されたのは、同部屋の27歳と28歳の幕下力士(いずれも東京都墨田区)と元力士(27)(熊本県人吉市)の3人。調べに対し、「親方の指示でやった」などと容疑を認めている。
厳しい世界に預けるには双方の覚悟が必要だ、とか、いつまでこの事件取り上げているんだ?とか、法外な補償をすると水面下で起こってきた今までの事件が表面化する、とか、警察何やってんの?という議論はほっといて、
酔っ払って部下に人殺しをさせた事には変わりは無い。実行犯はもとより、首謀者の親方は認めたくなくてもこの「人殺し」の重い十字架を背負って余生を過ごさなければいけない。
仮に人生が終わっても過去は消えない。
死にそうな力士に水ぶっかけて殺した親方は、
自分の墓にクソぶっかけられて当然だ・・・

長州じゃないし・・・
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山と海と島があるマップでやってみたかったのでちょっとこんな感じで作成。
当然過疎っぷりを炸裂。けど無人ではない。

ほぼ台地。南側の島は高度0。

陸地は沿岸部(少ないが)は高度0。そこにローカル線風に・・・


すぐ台地、高度1。

台地を北上するように川が流れ、貯水池っぽい施設。そして川が二手に分かれている。
この辺から高度は2。

高度2の台地の中央には大きい湖が。
湖上の島には古い屋敷ということを考え温泉旅館を代用。
最北部はもう山、山、山。
高度1以上で川をつけたかったのでこんなマップに。
高度0で川を引くとのっぺりした感じで景色的にそうぐっと来ないから。(初期マップみたいに)
台地と言っても起伏が皆無、余裕のマップだ。
バランスシートを

「未開発」
こういう素っ裸状態から色々手を加えるのが楽しいのだ。
しかし難易度が低いのである程度「縛り」を設けないと・・・
A7は破産なしゲームオーバーなしの「ゆとり教育仕様」なので自分で考えねば。。。。
とりあえず最初の縛りは
「破産しない・銀行で借りない・株をしない」
3ない運動プレイでやってみます。
次回はプレイ日記を・・・


きっとA7のときのように初期バグが多発しててんやわんやなんて事に・・・
即買いは控えます。
話を変えて、自分は「A列車で行こう」というゲームは好きですが、一般の鉄道マニアさんが嫌いです。
理由は単純、駅で人の迷惑を顧みずの自己中心的行為。
10年前、帰宅中に駅で鉄ヲタの撮影に出くわし、人ごみで撮影しまくった挙句、自分の列に倒れてきて脚立が頭に直撃、流血。
逃げる鉄ヲタ、連れの協力で階段前で捕まえる。逃げたことにぶち切れる自分達、それでも謝罪しない鉄ヲタ、居合わせた駅員さんに相談して鉄道警察に連行。警官に囲まれてようやく鉄ヲタが謝罪。
この事件でその鉄ヲタを見たのが最後で、以降の治療費等はそいつの「ママ」が窓口だった。
・・・
こんな思い出があるので鉄ヲタが嫌いです。
あいつらゴミメガネです。仮にメガネをかけた場合な。
話を戻して・・・
最初の出会いはPS版の「A検廚任靴拭E垰坡発シュミレーションのゲームならシムシティじゃねぇか!と思いますが、A列車シリーズは鉄道から都市を開発するという阪急電車の社史的な要素に妙に惹かれてはまってしまいました。
そういうゲーム的な内容が好きでやっていました(気が向いたらですが・・・)
A7も買って一通りやってから2年近く放置でしたが、A8発売情報で何だか懐かしくなり、久しぶりに手を出してみようと・・・
せっかくなのでマップも作ってブログ展開も良いのではと思い立ちキャプチャを公開しながらやってみようと決意。

ニコニコ動画だといっぱいA7プレイ動画公開している方がいらっしゃいますが、残念ながらPCが貧弱なため静止画のみ、さびしくブログでのんびりとやっていこうと思います。


鬱 BIG WAVE
ひさしぶりに、やばかったです。
おそらくこんなことで厭な思いをしてしまったのがきっかけ。
当時は続報を書こうと思ったが、あまりにもいやな目に合わされたのでいまピンチです。
いつか回復したときに笑い話に出来ればいいや。
みんな死んでしまえばいいのに。。。
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読売テレビ発全国ネットの「今夜はシャンパリーノ」がついに打ち切られた。島田紳助司会のゴールデンタイムで、視聴率は毎回ひとケタ台。昨年12月には3.9%という仰天数字も出して、今月まで続いたのが不思議なくらいだ。
しかし、なぜここまで低迷したのか。「夢に向かってがんばっている人を応援する番組」というコンセプト自体は悪くなかった。だが、その中身が男女20人で行く2泊3日“ねるとんツアー”では話が違う。しかも、この手の先行番組より多人数にしたことで、相関図が複雑になり、視聴者はついていけなかったはずだ。また、登場した素人たちが本気で恋愛をしているように見えなかったことも致命的だった。さらに――。
「ウケないとなると突如政治や経済などの時事ネタに走る。G8サミットだの米軍基地問題だのを取り上げ、やたらと国会議員が出演する番組になった。で、これがまた裏番組でもある『たけしのTVタックル』や、『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』の不出来な亜流。政界に色気がある紳助には“顔つなぎ”かもしれないが、視聴者はうんざり」(マスコミ関係者)
つまり、集団恋愛ネタも時事ネタもオリジナリティーがなかったということだろう。結局、この枠は日本テレビに召し上げられ、新番組「人生が変わる1分間の深イイ話」となるが、紳助はちゃっかり残留する。
芸能界のパワーバランスってステキやん ( ´゚,_」゚)
恋愛経験豊富って実際はただのカキタレってステキやん ( ´゚,_」゚)
この人独自のキャラってのが分かりづらくてステキやん ( ´゚,_」゚)
タレントではなく肩書き「司会者」ってステキやん ( ´゚,_」゚)
これで「大物」ってステキやん ( ´゚,_」゚)
クソぶっかけたくなりました ( ´゚,_」゚)
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タレントの熊田曜子が16日(土)、都内で最新DVD『陽光スイーツ』の発売記念イベントを行った。最近、激ヤセが話題となった熊田だが「痩せたというか(体重が)戻ったんです、デビュー当時に」と激ヤセではないと報告。ダイエットについても「何もやってません。精神的なものかと思う。デビュー当時は現場の弁当を食べて太ったので今は家で作ったりして、自分でコントロールしてます」と明かした。
かつて親善大使を務めたこともある、バリ島での撮影は「ハワイとかよりも太陽がギラギラ。熱い気がします」。さらに「1年で日焼け止めを使うのは一番かというぐらい使っています」と、誰よりも日焼け止めを塗っていると豪語。月に1度は撮影のためにロケに出かける事も含め「25歳を過ぎたので、人より太陽に当たる時間が多いかと思って」と入念なケアを報告し、「(日焼け止めは)1日2本。2、3時間の割合で塗っています。ぜひ“日焼け止め大使”があったらやりたいです!」と新たな“大使”になるべく自らを売り込んでいた。
「激ヤセを否定」しても、あんた前より激ヤセしとるやないか!
顔も変わったし、痩せすぎた。年齢より上に見える皺っぽさ。
改造手術をするなら普通は1パーツづつ徐々に長いスパンでやらないといじられるのに・・・
痛々しくて見てられない。
日焼け止めも使いすぎるといい影響なんて期待できないし、現状を維持するのが精一杯でしょう。
もしかしたら日焼け止めじゃなくて変なクスリを使っているのでは・・・と下衆な詮索もされてしまいます。
昔はもっと良かった気がしたんだけど。
肉体改造にクスリって、晩年の大リーガーか!
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GW元派遣社員、ずさんな実態証言 「派遣先毎回違う」
人材派遣大手「グッドウィル」(GW、東京都港区)の二重派遣など職業安定法違反事件で、港湾関連会社「東和リース」(同)に派遣されていた女性が産経新聞の取材に応じ、「どこへ行くか告げられなかった。派遣される先が毎回変わった」などと、二重派遣の実態を語った。また、GWと東和リースが交わした契約書の不備も判明。同法違反(労働者供給事業の禁止)容疑で両社などを家宅捜索した警視庁保安課は、押収した資料の分析を急ぎ、GW本店の関与も調べている。(森浩)
■見知らぬ場所
「どこに行くか告げられなかった。寂しい倉庫街に向かうときは、『海に沈められるのでは』と怖くなった」
GWから東和リースに派遣されていた横浜市の女性(44)は、車で見知らぬ派遣先へと向かう“恐怖”を口にした。運転手も同乗者も見知らぬ人で、作業内容も告げられなかった。車内でもほとんど無言で、不安感が募ったという。
平成15年にGWに登録した女性は、東和リースに10回ほど派遣された。指定場所に集まると、GW担当者の指示で車に乗せられ、“本当の”派遣先へ連れて行かれた。「行き先は毎回変わり、『東和リースはなんて支店が多い会社だ』と最初は思った」と振り返る。だが、港区にある東和リースの社内に入ったことはないという。
ある日、連れて行かれた先は、東京・青海の東京湾に面する倉庫だった。仕事はワインのラベル確認など単純作業。勤務時間は午前8時〜午後5時で、日給5000円強だった。女性によると、作業中、GW関係者が立ち会っていたという。
「二重派遣をGWが知らなかったことはあり得ない」。憤る女性は何度も派遣先が違うことをGWの支店に訴えたが、取り合ってもらえなかったという。
■ずさんな契約
そもそも、GWと東和リースの間で交わされた派遣契約は、契約書そのものに不備があった。
関係者によると、契約書には労働者が派遣先で従事する業務内容などを明示しなくてはならない。しかし、こうした重要項目の記載漏れがたびたびあったという。
また、労働者派遣法では「一般的な派遣労働は臨時的なもの」という考え方のもと、原則として派遣期間を最長1年に制限している。労働者の派遣を受け入れる企業は、派遣元に満了日を通知する義務がある。
だが、東和リースはGWに通知していなかった。その結果、GWが東和リースに労働者を派遣する期間は制限の1年を大幅に超過。平成16年10月1日から19年6月28日まで2年9カ月に及び、この間に延べ1240人の労働者が派遣されていた。
厚生労働省の関係者は「両社のずさんさが、二重派遣を容易にする素地となっていた」と指摘している。
もう一つ問題となっているのが、危険が伴うなどの理由で労働者派遣法が禁じる港湾業務への労働者派遣だ。
東和リースに派遣されていた労働者のうち16年10月〜昨年6月に52人が港湾業務に当たっていたが、GWは「バン出し(荷出し)の作業をした」などと報告を受けていた。GW支店関係者は厚労省の調べに「港湾事業に従事することを知っていた」と法律違反を認めていた。
警視庁は、支店だけではなく、GW本店も違法性を知っていた可能性もあるとみて、同法違反の疑いで調べを進めている。
契約が適当、スタッフへの説明も適当、法令順守の意識も適当・・・
この、あまりにも適当で雑な内容につっ込むならば・・・
なあなあだよ!! エンタの神様くらいヌルいよ!!
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