本人不在の猪木祭
いっそのこと外国へ高飛びしてくれ
協栄ジムとの決別が決定的なプロボクシング亀田一家に、オールジム(大阪市浪速区)の津川勝会長代行が28日、救いの手をさしのべた。一家が大阪で復帰することを希望した場合、「あいつらにはここしかない」と受け入れを表明。「ほかの選手にも刺激になる。いつでも待っている」とラブコールを送った。
昨秋の大毅反則問題でも同ジムへの移籍騒動がぼっ発。亀田家と大阪時代から懇意にしている同会長代行は「今回は(父の史郎氏から)連絡はないし、こちらもしない」とした上で「大阪でやり直せばまた人気も出る」と出直しを勧めた。自主興行ができない状況の同ジムにとってもメリットがあり、“駆け込み寺”として一家の申し出を待つ構えだ。
協栄との離別後は移籍、独立、海外進出の可能性があるが、同代表代行は「海外はうまくいかないだろうし、新ジム設立も(協会の承認など)障害が出てくる」と懸念。現状は試合を放送するTBSなどとの契約問題を整理しており、長期化は避けられない。決着は早くてもゴールデンウイーク明け。「天下を取る」と東京へ進出した一家の決断が注目される。
>大阪でやり直せばまた人気も出る
そりゃ出ますよ。
もともといた1,000人くらいのファンが1,002人くらいに増えるんじゃないですか?
どうせ協栄ジムともめてるのは親亀が893のやり方で
「おそらく協栄が亀田で稼いだ金を慰謝料として有り金全て出せ」的なヤカラ丸出しでごねているはず。
こんなヤカラなのにTVで報道されるのが不思議です。試合前のパフォーマンスは面白いことやっているとは思いますが、それは普段は礼節を尽くしているのが前提。新日本プロレスだっていくら潰れかけようが全日に移籍しようがやっぱり猪木への信頼のもと、今も続いている。まさに緊張と緩和。
当事者同士の信頼関係があってこそ。
亀一家にはそんな礼節なんて微塵も感じない。こわもてキャラも結構。ただそれを全てにしたらただの893。何を勘違いしたのか全て自分達の力と思い込んでいるから始末が悪い。
協栄ジムやTBSが金のため、きちんと仕事はしてきた。かませ犬ボクサーを連れてきて戦績を残したのも生活かかっているから。そこへの感謝・配慮も無く自分の実力だと履き違えた。さらに亀父が始末悪い。ワシが育てた・ファイトマネーもっとよこせの応酬。問題起こしても世間にクソぶっかける始末。
礼節を欠いた格闘家はただのゴロツキだ。
あいつらはゴミじゃないですか?とっとと家族風呂にサンポールでお湯をはり、六一〇ハップを入浴剤に入れて仲良くくつろいでください。


中日に死ね死ね団がやってきた
その事件が起こったのは23日のウエスタン・リーグ、中日対ソフトバンク戦(ナゴヤ球場)だった。関係者によると、4回裏無死満塁のチャンスで三振に倒れて、ベンチに戻ってきた堂上剛裕外野手(22)を高柳秀樹二軍打撃コーチ(51)が激しく叱責。「死ね!」との言葉もあったことで大騒動となったという。
その時、ベンチにいた森岡良介内野手(23)が「ボクらだって一生懸命にやっているんですよ。 それを選手に向かって“死ね!”なんてひどくないですか!」と声を荒げ、高柳コーチは「何だと!それが目上に対して言うことか!」 。一塁ベンチ前で、にらみ合う2人をナインが慌てて引き離し、 最悪の事態こそ免れたものの、 ファンの目の前で繰り広げられた“内乱劇”にグラウンドもスタンドも凍りついたそうだ。一夜明けた24日、辻発彦二軍監督(49)は練習前に二軍ナインを集めて「社会人として暴言を
吐くことはあってはならないこと。これが会社ならクビだ。上司に逆らうようなことは何があっても許されない」と訓示し、併せて森岡に対して練習参加も許されない1週間の謹慎処分を科したことを伝えた。
話は一軍にも広まっており、この処分について「高柳コーチは口が悪くて、これまでも選手を傷つけるようなことをたびたび言ってきた。そういったことの積み重ねが今回の出来事を引き起こした」 とか「確かに、辻監督の言うことももっともだけど“死ね!”と暴言を吐いたのは高柳コーチの方。森岡だけが処分されるのは腑に落ちない」などの声が飛び交っている。
ある選手は「残念だね。でも森岡の気持ちもわかるよ」とポツリ。別の選手は「そういう話が伝わってくるといい気持ちはしないね。下(二軍)のこととはいえ悲しいし、寂しくなるよ」 という。「あのおとなしい森岡が上に対してそんなことを言うなんて… これまで相当、我慢してきたんだろう」との見方も出ている。
1勝1敗1分けで終えた対阪神3連戦の裏側でオレ竜内で起きていた「死ね!発言事件」。この件について、辻二軍監督は「そんなことはいいじゃない。話すことはできません」と言い、高柳コーチも「森岡?何もないよ、知らないよ」と多くを語らなかったが、波紋はまだまだ広がりそうだ。
一見、高柳コーチの発言に非難がありそうだが、森岡の首脳陣批判に対してのペナルティがあっただけです。
「死ね」発言自体はそりゃ問題はありますが、(過去にも暴言で選手に容赦なかったそうなので)
何より手を出していない。出しちゃいけない。落合監督の方針で殴った時点でコーチは即クビ。中日のコーチ陣で一番来期の契約が危ういのは明らかです。
事件は堂上兄の三振にブチギレのコーチが暴言。堂上兄はチャンスに凡退なので何も言えず・・・
横にいた森岡がなぜか逆切れしてコーチに食って掛かる。
「ボクらだって一生懸命に やっているんですよ。」
「ボクらだって一生懸命に やっているんですよ。」?
「ボクらだって一生懸命に やっているんですよ。」ねぇ・・・
部活か?
甲子園を目指す集団の発言じゃないんだから・・・
でもこの事件を裁いたファームの辻監督は毅然としている。選手への訓示の場で
>社会人として暴言を 吐くことはあってはならないこと。これが会社ならクビだ。
まさに高柳コーチに対しての強力なあてつけ。
コーチとしての仕事のうちかもしれないけどそのやり方はやばいよ・・・って
そして森岡には
>上司に逆らうようなことは何が あっても許されない
首脳陣への批判行為はチームのご法度。だから謹慎。
これが全てじゃないですか?
ファームは1軍と違って育成の場。ミスだってある。そこを通して我慢しなきゃいけないときもあるはず。ほめられて伸び、怒られて伸びる。選手はがむしゃらになり、コーチは耐えを強いられる。
そういう意味では高柳コーチの暴言連発報道を聞き、コーチがファームのコーチに向いているのかは疑問を感じます。
実績(ここ最近1軍に上がってきた主力)が浮かばない。
オフシーズンが興味深くなりました。
そして森岡選手。
感情に任せてやってしまった行動。頭を冷やして再チャレンジしてほしい。結果を出さないと日ハムの金村みたいに放出されてしまう。このまま岩崎・沢井に遅れをとると、ポスト アラ・イバに名乗りを上げることも出来なくなってしまう。
最後に、チャンスで凡退した堂上兄・・・
最初から打ってくれ!!
将来中日に絶対必要な外野手なんだから。
森岡よりも!


















