どうしようもないバカ孫なのか?
婆ちゃんが思いつめる前にどうして両親が叱らなかったのだろう。もしかしたら両親もDQN上がりでしつけも出来ないようなヤカラだったのかもしれません。
たいてい家で暴れる10代のDQNは親もDQN上がりか気弱で子供にも注意できないような方かもしれません。
ここからは自分の勝手な決め付けで書きます。
数年前、一宮に仕事でいた当時の話。一宮は市街地は賑わい、名岐バイパス付近まではそんな市街地で、それより東に外れたら結構田舎で、郊外型の店舗や広い道路が整備されてスッキリした感じの町でした。
当然そんな広い道にはDQNがバイクで逆送したり、OBが改造車で蛇行したりして町中にクソぶっかけるが如く振舞っていました。田舎はそういうのに憧れるフシがあります。店の従業員はたまったもんじゃありません。
このニュースで聞いた一宮市時の島。
そういう郊外の町のひとつです。
それでいて結構大きな町で、DQNがつるむ元になる中学校も結構あり、そういうDQNのネットワーク・もしくはいさかいも起きやすい環境なのかもしれません。
町には珍走団。近辺の中学校との抗争。親は何も言わない。ちょっと足を運べば夜遅くまでやってる店やトラック用に広い駐車場のたむろしやすいコンビニ。
DQNにとっては好適条件がいっぱい。
DQNが出来上がるのには、DQNにとっての土壌・環境が結構重要な要因だったと改めて認識させられたニュースでした。
愛知県警一宮署は30日、同県一宮市時之島、無職、佐溝千菊容疑者(77)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕した。
調べによると、佐溝容疑者は同日午前3時ごろ、自宅居間で寝ていたアルバイトの孫(16)を台所から持ち出した包丁(刃渡り約24センチ)で刺すなどして、左脇腹と右手のひらに2週間のけがを負わせた疑い。「言うことを聞かないのでやった」と容疑を認めている。
佐溝容疑者は、息子夫婦、孫2人の5人暮らし。佐溝容疑者は「(孫が)日ごろから金を無心したり家で暴れるので、自分も家族も楽になりたかった」などと供述しているという。
引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000066-mai-soci


大体の子供が幼稚園・保育園で「友達100人できるかな〜」って歌ってるのに、こんなに集団で新学期から数ヶ月「自分の意思」で不登校になるのか?
ってその前にセンセイに相談してるのか?
絶対バカ親が群れちゃってこんな暴挙に出たんだろう。
バカ親は自己満足かもしれないけど、親に行くなといわれて学校に行けなかった子供はきっとトラウマになり、思春期に差し掛かったとき、本物の不登校になったりしないのか心配です。
まぁバカ親が子供を死ぬまで面倒見るならかまいませんけど・・・
どうせ自分が先に老いていき、子供に面倒を強要するんですけどね。
<不登校>児童23人が謎の欠席、学校側13人に出席催促 文科省「聞いたことない」
新潟市の複数の公立小学校長が今月、登校していない児童13人の保護者に対し、異例の「出席督促書」を渡していたことがわかった。督促を指示した市教育委員会は「昨年末から、特定の地域を中心に、親の意思で通学させないケースが続出している」と説明する。一方、督促された親たちは「子供が行きたがらずに登校できないのであって、親の意思ではない」と話している。【黒田阿紗子】
督促書(A4判1枚)は「○月○日から正当な理由がないのに欠席していますので、直ちに出席させるよう新潟市立学校管理運営に関する規則第13条第2項により督促します」という内容。
今月、市内の公立小学校に通う1〜4年生計13人の保護者に届いた。うち1年生4人は、入学して一度も登校していないという。
市教委によると、昨年12月から特定の地域を中心に「ホームスクーリング(自宅学習)をさせる」と親が申し出て、低学年の児童10人以上が登校しなくなった。2月初めには、就学通知が届いた新1年生の親からも同様の申し出があり、今年度には「原因がなく登校しない児童」が23人と倍増。事態を重視した市教委は、家庭訪問などで出席を促したが、「話し合いに応じる姿勢がない」と判断した保護者に限って督促書を出した。
学校教育法では、児童生徒の出席状況が良好でなく、保護者に出席させない正当な理由がない場合に督促できると定めている。だが、実際に督促書を出す例はほとんどないという。子供が登校したくてもできない「不登校」の場合は対象とならない。
佐藤満夫教育長は「異常な事態だ。親の考え方で公教育の機会を奪うのは許されないことを示し、少しでも子供の登校につながるよう願って督促を決めた」と話す。
一方、督促書を受け取った母親は「子供が学校に行きたがらず、夜うなされたり吐いたりを繰り返したので、仕方なく家で勉強している。学校が理解してくれず、つらい」と話す。別の母親は「友達関係をきっかけに、前から不登校ぎみだった。子供を理解しようと十分に働きかけもせず、なぜ突然こんな文書を出すのか」と不信感を強める。
文部科学省初等中等教育企画課は「子供がまとまって登校しなくなり、一度に督促したような例は聞いたことがない」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000022-maiall-soci


これって発音するボインが「o」「a」でたった3文字。
「うー」やら「あー」ってしゃべったらなんとなく似ていただけの話でしょう。
基本的に赤ちゃんって「ハーイ」「バブー」「チャーン」のイクラちゃん言葉だからバ行が絡んでオバマって言ってる風の形です。
これがもし「ノッチです」だったらもーそりゃノッチがカリスマになりますよ。

当然ポーズつけてやってほしいですね。
「オバマ」と発音する赤ちゃんが全米で急増中
オバマ人気もここまで来ると、やや度を越しすぎか。
インターネット動画投稿サイトのユーチューブに、「オ」「バ」「マ」と発音する赤ちゃんの作品が次々と投稿され、全米のネットファンのみならずお茶の間の話題をさらっている。ついにはあの大手CATV局のCNNが「ベビーズ・フォー・オバマ」という特集を組むほどで、高名な言語学者まで引っ張り出して、「赤ちゃんはなぜヒラリーと発音できず、オバマと発音できるのか」と生真面目に分析するほどの浮かれようだ。
振り返れば、選挙戦序盤にも、セクシーな女性が踊りながら、バラク・オバマ上院議員への賛歌を口ずさむ「オバマに夢中」がユーチューブ上で大ヒット。840万超の視聴数を集めた。その女性、アンバー・リー・エッティンガーさんは今や全米のネットファンのアイドル的存在だ。
今回のオバマベビー旋風は、作品一本ごとの視聴数では多いものでも数十万であり「オバマガール」には遠く及ばないが、「私の子供や孫もオバマと発音できる」と主張する親や祖父母からの投稿が相次いでいるため、本数を合計すれば、オバマガールに勝るとも劣らぬ社会現象となりつつある。
CNNの中でも紹介された話題作では、家族で食事中に、赤ちゃんが突然、「オ」「バ」「マ」と嬉しそうに大きな声を張り上げて連呼する姿が愛らしく映されている。親が「ヒラリーと言いなさい」といっても、赤ちゃんは意に介さず「オ」「バ」「マ」と叫び続ける。
別の作品では、父親が「ヒラリー」や「マケイン」の名前を伝えても、赤ちゃんは無反応だが、オバマの名前をあげると、まるでオウム返しのように「オ」「バ」「マ」の三音節を繰り返す。
そのほかにも、首がまだ据わっていない、見るからに生後間もない赤ちゃんに「誰に投票するの?」「ヒラリー?」「マケイン?」と親が尋ねると、赤ちゃんが偶然なのか「オバーマ」と即答する作品もあれば、ラップやサルサなどの音楽をバックに、オバマと連呼する赤ちゃんの合成映像を映し出す、ミュージッククリップ顔負けの作りこみをしている作品もある。
「私はオバマベビー」と題されたある作品では、本物のオバマ上院議員に抱かれる場面(合成なのか本当に抱かれたのか不明)も登場し、「ヒラリーやマケインじゃ泣いちゃう」「政治家はおむつみたいだから、チャンジ・ゼム(彼らを変えよう)」などと過激なオバマ応援歌を赤ちゃんに歌わせている(全部合成)。
ちなみに、数週間前にユーチューブにわが子の「オバマベビー」デビュー作品を投稿したばかりの父親と母親に実際に取材したところ、オバマと発音できる理由は「ママという発音に近いから」「オバマの風貌が子供に安心感を与えるから」との分析だった。CNNの特集に登場した言語学者は、「音節の分かりやすさ」を理由にあげていた。いやはやオバマブーム、ここに極まれりである。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000000-dol-bus_all


まるで映画のような展開。
今までの中国的展開・クオリティだと、ここからきっとパニック映画のような事件が起きる気がしてなりません。
簡単なところで住宅地の誤爆とか、ダム破壊の作業員へ空爆とか、ダムを破壊しすぎて大洪水。そして何よりやりかねないのがダムの底に眠る核物質も爆破して大パニック。
でもそんな事態になる前になぜ対応できなかったのでしょうか?
既に2週間。ダム報道からでも1週間くらい。中国政府って大きすぎて動きが鈍いのでしょう。
今さら手遅れな話ですが、パニックを最小限にしてほしいですね。
空軍の爆撃機投入も=せき止め湖決壊防止で−四川省
【成都27日時事】中国のニュースサイト、四川オンラインは27日、水利省当局者の話として、四川大地震で北川県の山中にできた巨大な「せき止め湖」の決壊防止作業に空軍の爆撃機が投入される可能性があると伝えた。
このせき止め湖は水量が既に1億立方メートルを超えており、たまった水の一部を外に流す必要がある。このため、大型ヘリコプターで空輸されたパワーショベルなどの重機が26日、現場で作業を開始。さらに、爆破による放流も計画しているが、爆薬の輸送・設置が難航している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000033-jij-int


何が彼女を追い詰めたのでしょうか?
最近のブログでの不安定な発言等が話題になっていた矢先の出来事です。
これからって時に・・・
ご家族はきっとショックでしょう。
そして所属事務所はその兆候を掴みきれずに悲しい結末を迎えてしまった責任・落とし前をつける必要があります。
退社時からの報道志向や事務所の売り出し方とのギャップ。それに対してのフォロー等が出来ていたのかが疑問です。
まあ出来てなかったからこういう結果になってしまったのでしょう。
ご冥福をお祈りします。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000036-mai-soci<自殺>フリーアナウンサー川田亜子さん 乗用車内に練炭
26日午前6時15分ごろ、東京都港区海岸3の路上で、近くの会社員から「車内で人が倒れている」と110番があった。警視庁三田署員が駆けつけたところ、フリーアナウンサーの川田亜子さん(29)=港区芝浦4=が、所属事務所の乗用車の運転席で死亡していた。車内には練炭の燃えかすがあり、死因は一酸化炭素中毒とみられる。家族にあてた遺書のようなメモがあったことから自殺とみている。
調べでは、川田さんの自宅マンションから現場までは数百メートル。川田さんはパーカーにスカートの普段着姿で、助手席にもたれかかるように倒れていた。メモはダッシュボードの上にあり、家族への感謝を表すような内容で、悩みなどは書かれていなかったという。
川田さんは金沢市出身。02年にTBSにアナウンサーとして入社したが、07年3月に退社。以降はフリーアナウンサーとしてテレビ朝日「サタデースクランブル」などに出演していた。最近、自身のブログに体調や精神の不調をつづっていた。


すでに離婚して関係のないはずなのに、いまだに嫁のつもりでいるようです。
子供もいないので大してしがらみも無いから全然自由に恋愛でもすればいい。
そんな正論も頭に入らないようで様子がおかしくなってしまいましたね。
確か自分から離婚を切り出したはずですよね?そのくせ分かれてからの監視が激しい元嫁。もういい加減に自由にしてあげればいいのに・・・
小朝師匠も「遠くから石を投げられてる」ってやんわり批判もしています。
そんなことをマスコミにいわなきゃいけないってことも結構悲しい話。今までの結婚生活もクソみたいな生活だと世間に見られてしまう結果となりました。
けど悲しいことに芸能界ではこういう「ホンモノ」のメンヘラは希少です。そして泰葉自身も金の稼ぎ方を知っています。しばらくの間はこの話題で金を稼ぎまくるでしょう。
小朝師匠が訴えない限り・・・
泰葉、元夫・春風亭小朝に生放送で激怒!
タレント・泰葉が25日(日)、TBS系『サンデージャポン』に生出演し、22日に映画イベント出演の際、報道陣に彼女への不満をぶちまけた元夫で落語家の春風亭小朝に「(若い)女性マネージャーに心を持っていかれてる。バカじゃないの!」とあきれた表情で心境を語った。
イベント後の囲み取材のVTRを見ながら泰葉は小朝のコメントに対し「よくねーよ!」「バカじゃないの!」と突っ込みながら激怒。さらに「こっちは熱いメッセージを送っているのに(それを)『遠くから石を投げられる』って言われて…」としょんぼり。様々な事情から、笑福亭鶴瓶に離婚の話題をマスコミですることを止められていることも明かしたが、我慢の限界に達している彼女はさらに、小朝のマネージャーを務める通称“3人の天使”について「知っている。1人、嫌な人がいて『私が小朝の女よ』っていう雰囲気があるので、(小朝に)気をつけてって言ってたのに。私は今、悲しみのどん底ですよ」と心境を語っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080525-00000002-oric-ent


結局このババァが言いたいことは、「死んでしまえばいいのに・・・」って事です。
まさかの事態に備えて自分がまだ戦い続けるって建前はかまいませんが、党の実力者としての政治力でその「まさか」の事態を引き起こすことも容易な立場のババァです。
人間はそんなにバカではない。そんなババァに大統領をさせるはずもありません。
いつぞや誰かが言っていた、ノッチ大統領・ババァ副大統領作戦も実現せず、ババァは民主党から石もて追われることになるでしょう。
結局は自分の旦那の管理も出来ない奴に、国を管理するなんてできっこないことを証明する結果になりました。
「オバマ氏暗殺」を期待? ヒラリー氏大失言
【ワシントン=山本秀也】米民主党の大統領候補指名を争うヒラリー・クリントン上院議員は23日、劣勢の選挙戦を継続する理由として、同党の候補指名を目指したロバート・ケネディ元司法長官が1968年6月に暗殺された事件を挙げた。ライバルのオバマ上院議員が“不測の事態”に見舞われることを期待したともとれる極めて不穏当な発言で、同氏は「遺憾だった」と陳謝した。
来月3日に予備選を控えたサウスダコタ州スーフォールズの地元紙オーガス・リーダーとのビデオ会見で、クリントン氏は、「私の夫は92年、6月半ばのカリフォルニア州予備選で勝つまで活動をやめなかったでしょ。ボビー(ロバートの愛称)・ケネディがカリフォルニアで6月に暗殺されたことは、みんな覚えているわよね。だから(選挙戦撤退の要求について)私は理解できないわ」と語った。
テキサス州ダラスで暗殺されたケネディ元大統領の実弟で、司法長官や上院議員を務めたロバート・ケネディ氏は、68年の大統領選で、民主党の候補指名に向けた選挙活動を展開した。しかし、カリフォルニア州予備選での勝利直後、ロサンゼルスのホテルで銃撃されて死亡。民主党内の足並みは乱れ、本選で同党候補のハンフリー副大統領は共和党のニクソン候補に敗れていた。
黒人初の大統領をめざすオバマ氏には、昨年の序盤戦段階から襲撃の懸念が浮上し、シークレット・サービスが身辺を厳重に警護している。クリントン氏は、オバマ氏を「恥知らず」呼ばわりしたり、武勇談を創作したりと放言や失言を繰り返してきたが、ケネディ暗殺をオバマ氏に重ねたともとれる発言は、米メディアが一斉に報じる騒ぎとなった。
クリントン氏は「(言及した暗殺は)歴史的な事実だ」としながらも、騒ぎの広がりに「発言が国全体やケネディ家のみなさんを傷つけたのなら遺憾だった」と陳謝した。オバマ選対では、「発言は残念だ」と、あきれ気味にコメントしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000910-san-int
関連記事:ノッチVSババァの決着か?


人気卓球芸人の福原愛師匠の話題です。
本番へ向けての調整は順調なようですが、この段階で、「サーッ」を出しちゃうと新聞の見出しはそこに絡んでしまいます。福原愛師匠の鉄板ギャグである大きいリアクションからの「サーッ」は大切なところで使うはずです。
北京では完全アウェーです。ライバルもウジャウジャいます。
そういう追い詰められた状況になってこそ初めて「サーッ」が生きてきます。
オリンピック終了後にはポストエド・はるみとして、「グー」から「サーッ」を流行らせるためにもオリンピックが大勝負ですね。
がんばれ、愛師匠。
大人へ脱皮?愛ちゃんから消えた掛け声「サー!」
昨年の世界選手権でストレート負けを喫したドデアンに借りを返した福原は「昨日から準備をして臨んだが、それが良かった」。前日、相手のプレーをビデオで確認。昨年は相手のカウンター攻撃に苦しんだが、短めのボールを有効に使っての完勝。地力の差を見せつけた。
この試合を含め、今大会では福原のトレードマークでもある「サー」というかけ声が消え、感情を表に出す場面が激減した。本人は「『目指せポーカーフェース』で頑張りたい」と話す。
これに対し、近藤監督は「(感情を)外に出した方がいい人と、出さない方がいい人がいる。自分のやり方を考えているのでは」。試行錯誤を続けるエースを見守る。
あらゆる準備を整え、北京へ。残された時間は約2カ月半だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000945-san-spo




















