2008年05月27日 (火) | 編集 |
空軍の爆撃機投入も=せき止め湖決壊防止で−四川省
まるで映画のような展開。
今までの中国的展開・クオリティだと、ここからきっとパニック映画のような事件が起きる気がしてなりません。
簡単なところで住宅地の誤爆とか、ダム破壊の作業員へ空爆とか、ダムを破壊しすぎて大洪水。そして何よりやりかねないのがダムの底に眠る核物質も爆破して大パニック。
でもそんな事態になる前になぜ対応できなかったのでしょうか?
既に2週間。ダム報道からでも1週間くらい。中国政府って大きすぎて動きが鈍いのでしょう。
今さら手遅れな話ですが、パニックを最小限にしてほしいですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000033-jij-int


まるで映画のような展開。
今までの中国的展開・クオリティだと、ここからきっとパニック映画のような事件が起きる気がしてなりません。
簡単なところで住宅地の誤爆とか、ダム破壊の作業員へ空爆とか、ダムを破壊しすぎて大洪水。そして何よりやりかねないのがダムの底に眠る核物質も爆破して大パニック。
でもそんな事態になる前になぜ対応できなかったのでしょうか?
既に2週間。ダム報道からでも1週間くらい。中国政府って大きすぎて動きが鈍いのでしょう。
今さら手遅れな話ですが、パニックを最小限にしてほしいですね。
空軍の爆撃機投入も=せき止め湖決壊防止で−四川省
【成都27日時事】中国のニュースサイト、四川オンラインは27日、水利省当局者の話として、四川大地震で北川県の山中にできた巨大な「せき止め湖」の決壊防止作業に空軍の爆撃機が投入される可能性があると伝えた。
このせき止め湖は水量が既に1億立方メートルを超えており、たまった水の一部を外に流す必要がある。このため、大型ヘリコプターで空輸されたパワーショベルなどの重機が26日、現場で作業を開始。さらに、爆破による放流も計画しているが、爆薬の輸送・設置が難航している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000033-jij-int


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